暮らしにくくなりそうなこれからに備えて、もっとも大切なのは「連帯」のひとことです。
コロナ災禍のため否応なく立ち止まる今こそ、私たちは住み慣れたこの横須賀での暮らしに、身近で大切な宝物を探し、それらを繋いでゆくことができます。
あなたもその仲間「杜(もり)の人」となって、このイベントや「よこすか人社プロジェクト」に参加してみませんか?
社会的処方学習会@Yokosuka2026
社会的処方と地域包括ケアシステム-Ⅳ ~暮らし(まち)の保健室のいまとこれから~
この状況の中、ここ横須賀にとどまらず、随所で展開されている「暮らし(まち)の保健室」のいまを知り、そしてこれからを論ずる機会を設け、新たな社会資源の一つとしていかに定着し、活用されていくのかを多方面から検証する。
日 時: 2026年3月22日(日)13:00~場 所: 横須賀市医師会館 およびZOOM-Webinar
講 師: 秋山 正子氏(マギーズ東京 センター長)
西 智弘氏(一般社団法人プラスケア 代表)
小田島史恵氏(釜石市 地域包括ケア推進課 課長)
澁谷 泰介氏(サンライズファミリークリニック 院長)
コメンテーター:
佐藤 清江氏(社会福祉法人心の会 コミュ二ティ-ナース)
中野 智紀氏(南越谷内科クリニック 院長)
司 会: 千場 純 (まちの診療所つるがおか 名誉院長)
会場参加の方は、当日会場にお越しください。事前予約は不要です。
<注>
会場の横須賀市医師会館には駐車場がありません。
お車でお越しの方は、タイムズよこすかポートマーケット(有料)、nojimaモール駐車場(無料)など、近隣の駐車場をご利用ください。
ネット(ZOOM-Webinar)視聴をご希望の方は、以下よりお申し込みください。
社会的処方学習会 ネット視聴申込ページへ
